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Keʻena Malu O Haumāna

ハウマナの部屋

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ギャラリーをUPしました。

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昨日の写真をギャラリーにUPしました。
http://picasaweb.google.co.jp/halaukeawahou

2009年6月29日

あやめ祭り

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地元のお祭りイベントに参加してきました。

よくイベントに出ると、ビデオがあちこちで撮影しているようです。
困るどころか、うれしい話です。

でも、ストーカーのように、私たちのでるイベントにあちこちにビデオを撮って送ってくる「おばさん」もいるようです。

これは困ったもんです。どうも、昔のハウマナとのこと・・・。

どうぞ、ケアバホウのフラを盗んでください。
でも、きっと盗みきれないでしょう。というか、無理だと思います。
私たちのフラは私たちにしか、踊れないから。

いずれにしても、他から物まねされるなんて、とても光栄です。

2009年6月28日

アジサイ

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今日の東京のレッスンは、アジサイとシダを使ってコーコーの練習。それとロゼッティをTiで作りました。
ハワイでもアジサイのレイは一般的につかわれます。
カヒコも練習してね。

2009年6月27日

Nā Hōkū Hanohano Awards

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今年も6月9日に発表された、Nā Hōkū Hanohano Awards
自分のなかでは、去年ほどあまり盛り上がらなかった感もありながら、
Halau所蔵のCDを見てみると、結局ほとんど持っているCD。
Paliが3部門。Paliは4枚目のオリジナルCDで、初受賞。
Holunapeも2部門受賞。このCDはワイコロアのウクレレフェスティバルで購入したのが
昨年。サインをしてもらったのが思い出です。

写真は、Kūpunaたち。もちろん誰だか、わかりますよね? :)

2009年6月25日

まずは、自分の先生を大切にすること

よく来る問い合わせメール・・・。

「今のハラウはよく教えてくれない」
「もっと勉強したいので、ハラウを変えたい」
「先生についていけない」
などなど。

これらは、今の所属しているハラウから、ケアバホウに来たい、という思いを込めてのメールなのでしょう。
私はこれを良しとしません。

たとえそれが1カ月でも、1年でも、自分の先生なのです。
自分の先生を売って、誹謗し、ここが嫌だから、次のところへ行きたい。とする。
どうなのでしょうか?
嫌なことがあったら、まずそのことを素直に、自分の先生に相談したらどうでしょうか?
自分の思いを伝えてみたらどうでしょうか?

どの世界も、先生は教育者で、人格者のはずです。
それが学校の先生でも、フラの先生でも、同じはずです。
自分の生徒からの申し出に、真摯に接し、親身になって答えを探してくれるはずです。

「もっと勉強がしたい」のなら、その勉強の方法を、まずは先生に訊くことです。

でも、もし、怖くて相談できない。というのであれば、
その時点で、先生と生徒という信頼関係が崩れていますので、
ハラウの一員と成していません。

また、答えが的を得ていない、自分が納得のいく答えが得られない場合、はじめてクラス替えを考えるべきでしょう。

まず、自分の先生ありき。質問できないのなら、なぜ質問できないのか、
自分を顧みてください。

どうやって、費用を安く済ませるか

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ハラウ活動には、大なり小なり、費用がかさみます。
芸術活動ですので、どうしてもこの部分は避けて通れません。

たとえば、画家は筆一本までこだわりますし、伝統工芸や、舞踊にも、絶対的に、道具、衣装の製作費がかかります。

フラも然り。

では、これらをどうやって無料に近づけていくか。です。

1.ハラウの維持には、月謝は避けて通れませんが、これをなるべく安くする。このハラウの月謝が安いか、高いかは、価値判断ですので、他と比べる必要はありません。

2.衣装に使う素材は、多くの場合はポリ/コットンか、コットン100%。場合によってベルベットやパラカを使用します。この値段は日本で流通される金額では、取り扱いせず、ハワイもしくはアジアから直接ハラウとして入荷しますので、当然最低価格です。ハワイは綿花を栽培していないので、ハワイアンファブリックは、原産国はハワイではありません。プリント工場でさえ、ハワイで量産プリントはコストが合わないので、作っておりませんので、入荷元はアジアとなります。
縫製も自分たちでも出来ます。

3.楽器は、もともと自然にあるもの。金属製のものは、ウクレレやギターの弦ぐらいです。カヒコでは間違いなく金属製のものはありませんので、自分たちで作れます。購入するのではなく、自分たちで作る。逆に、作り余ったら、シェアをしてあげる。これも材料費のみ、育てていれば大凡無料に近いでしょう。

4.レイは、おてのものです。多少の費用はかかる場合もありますが、シダ類は完全無料。育てている強みです。

工夫次第で、どうにでもなることは、結構あるものです。

言い訳の付け方

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ハラウでは、練習してくることを宿題として課しています。

Keikiは、まじめに練習をしてきます。学校の宿題と同じように。
YesかNoしか答えはありませんし、
やってこないと、先生に叱られるからでしょうか。
いやいやながらも、練習をすることが仕事ですので、知識が成長とともに自然と身に付いてきます。

Makuaの場合、「練習した?」と訊いた場合、
「やる暇がない」「少しだけ」と、言い訳が出ます。
「やってない」と言いたくないからでしょうか。
ひどい場合は、自分でいろんなことを考えられる年齢でさえ、子供のせいにしたりします。
自分の判断を、判断ができない子供にすりかえる。

これらは、いままで時間を共有してきたものが、なにも積み上がらない。残念な瞬間です。

勉強を続けるということは、机上の勉強だけではありません。少し実体験をしてみる。体を動かす。
すべては学びの気持ちを持ち、接し、対話をしてみることです。

「労作教育」を実践するとしたら、ハラウは非常に良い環境だと思います。
労作には、やるか、やらないか、しかないからです。
特に農作については、天塩に掛ければ、掛けただけ、収穫という大きな喜びがあるからです。

フラに関するあらゆる知識、歴史を体験しながら学び、
身体的、精神的な面だけでなく、他人との共存、社会性を学びます。

知識の多くの因子に、自然との交わりが入ってきます。

また、社会性に関しては、年齢が違う人とのコミュニケーションはとても学びにつながります。
子供は親から離れ、親は子離れする。他者と一緒にやり遂げることの大切さを学ぶはずです。
この趣旨に合う人がハラウを形成していきます。

スタジオのお庭では、今年の夏に向けて、栽培が始まっています。

2009年6月23日

社交辞令

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「また、今度ね。」
「やっときますから。」

今日もビジネスミーティングが2つほど。相手からの答えは、社交辞令そのもの。

はたして本当のことはどれぐらいあるのか。

期待して待っているのに、実はその結論の9割以上は、その瞬間に決まっていて、
大凡、ネガティブ。

問題を先延ばしすればするほど、自分の考え事を多くするだけ。

せめて自分だけは、もっとシンプルに考えていきたい。

フラというツールを通して、考え方、生活環をみなおしてみてはいかがでしょうか?

「言葉のチカラ」 見直してみませんか?

写真は、Red Ti

直接と間接

ハラウの人数が多くなっていくと、どうしても派閥が形成されやすい。
●●さんと友達、○○さんとご飯に行く、など。
ハラウを通じて交流の幅が大きくなっていくことは、人間的にいいことです。
しかし、ハラウに関する話を、ハラウ以外で出していくことは、ハラウのルールに触れます。
自分の話をすると、人の話をします。
それが、自慢話に変わると、他人を卑下していきます。
自分のことを主張することは良いですが、個人レベルで、つい仲がよくなると、その他大勢の人と、比べます。

比較することは、ハラウの部屋の中で行えばいいことです。
部屋から一歩でたら、すべてなくなります。

疑問点は、クムに直接訊く。1対1の原則。そうでないと、私の本意が伝わらない。
そして、ハラウの中ですべて解決する。Ho'oponoponoの原則そのもの。

ハラウの仕組みをもう一度理解していきましょう。

2009年6月22日

ケイキフラ ミリミリ

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ケアバホウでは、子供たちにフラを通じた学びの場所を提供しています。
体を動かしながら、そして頭も働かせて、学びの楽しさを感じてほしい。

ケイキだけでイベントに出演する場合、「ケイキフラ ミリミリ」として、出演しています。
今日は新潟伊勢丹でのイベントでした。

2009年6月21日

自分にとっての限界

まず、時間の限界は超えられない。どう考えても1日は24時間で、多少の睡眠をとったとしても、2日48時間の活動は不可能。
途中で昼寝をしたとしても、体調がわるければ、その後どうしても休む必要がある。
体力の限界。
気力はあっても、元気がないと、活力は向上しない。
つまりは、そこが限界。
自分が1だと1。同じように考えている人がいたとして、2。
ハラウの活動は1対1での指導から始まるので、ハウマナが1人であろうが、10人であろうが、
やっていることは同じ。

問題は、その意識。

こちらは同じようにやっていても、受け取る側が同じ周波数にいなければ、それは、雑音にしか聞こえないのでしょうね。

ハウマナのフラに対する気持ち(スピリチュアリティ)そのものを、導くためには、ハウマナ自身が、自分の殻を破らなければならない。

私が求めているものは、
「振付の記憶力」でもなく、「見かけだけのもの」でもなく、「プロのフラダンサー」でもない。

伝えようという気持ちをもって、接しても、学ぼう、という気持ち、しっかりと見よう、という心がなければ、いくら頑張っても、無理に近い。
これは限界なのでしょう。

測り

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「スタートとゴール」の話

100m走では、スタートとゴールをいかに早く駆け抜けるかを競う。
出発点と到達点が決まっているのだから、早く着いたほうが勝ち。

もし、それを人生と置き換えたとき、
時間とともに生活をしているのですから、いろんなことを急いでいると、早くゴールに近づいてしまうのかな。

寄り道をしながら、好きなことをつまみ食いしながら、時間の中で生活を営む。
ゆっくりでも、あまりエンジンを吹かさず、てくてくと歩いていく。
そうすると、体は痛まないのかな。

車は10年も乗ればたいしたもの。自分の体を10年以上使っていれば、ガタがくるはず。

結果を急ぐと、結果はすぐに出てしまう。だから、結果をいそがないで、歩いていく。

こんなスタンスがいいのかもしれませんね。

2009年6月17日

種蒔き

ハワイ語で種のことを、Huaと言います。
種蒔きから、スタートして大きくなった植物たち。
少しずつ成長する様を、一緒に見ていきたいですね。

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2009年6月16日

天まで届くかな?

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楽しみです。何の芽でしょう?
それは秘密。

2009年6月12日

Tシャツのデザイン

今年の夏のTシャツのデザインができました。

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綺麗事

一番嫌いなことです。いいところばかり、つまみ食いして、ごたくを並べる。

Tiを育てているハウマナは、わかるはず。
一朝一夕に、葉は育たない。

気持ちが先行してはだめ。
体が先行してはだめ。
精神的に先行してはだめ。

バランス、調和。

いいことばかり言っても、結果が駄目だとそのプロセスすべてが否定されます。

lili'u

Kahikoが続いております。
今の曲が終われば、Pa'u ole Kou alohaが始まります。
ここまで終われば、ほぼone third?
私が伝えたいKahikoの1/3、という意味です。

2009年6月11日

Kahiko

イベント参加が終了。

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レイメイキングから始まり、自然に帰すまで。

写真は、
http://picasaweb.google.co.jp/halaukeawahou

2009年6月 9日

そしてスタジオ

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暖かい季節に、スタジオは葉が大きくなりつつあります。
水栽培組はぞくぞくと、鉢植えに。
そとでは、IPUが芽をだしました。
秋にはきっと30個以上のIPUが育つことでしょう・・・。

2009年6月 6日

イベントの出演に関して

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イベントへの参加依頼は、今夏は、今まで以上のお問い合わせをいただいております。
お声掛けしていただけることは、とても幸せなことです。
ハラウ事務局では、どれに出演して、どれを辞退するか、ということを選ばざるを得ません。
ご協力できるか、できないか、ということです。

その一番の理由は、通常のレッスンに支障が出るからです。
ハラウは、イベントに出演するために、フラを学び、習得しているわけではありません。
もちろん、イベントへの参加は'olapaを成長させるよい機会となりますが、
イベントとなると、通常のレッスンを休まなければなりません。

次の理由は、金銭的な負担があるか、どうか、というところです。
イベントに協力をする立場であるのに、
参加料として、金銭的な負担をハラウに求める、ということは、
ハワイでのハラウへの考え方と正反対です。

通常、ハワイでのイベント主催者は、そのイベント自体を盛り上げるために、フラハラウに出演を依頼してくる。つまり、フラハラウは、イベントの協力者であって、お客様ではない。

イベントに出店する会社などは、売上の%を出店料として主催者に支払ったり、ブース代金を支払う。そこには売上が発生するので、出店者の負担は比較的少ない。

では、フラハラウは?イベントに参加しても、お金は入らない。
つまりボランティアとして、イベントを盛り上げる立場にいる。独立的・中立的な立場のハラウに、金銭的な負担を求める、「日本式のシステム」は矛盾がある。

コンペティションなどの競技会の場合は、ジャッジに対しての費用負担もあるわけで、費用負担があることもわかる。しかし、ハワイでもエントリー費用が無料、もしくは100ドル程度なのに、
日本だと30万なのだろう・・・。

お金を払っても、人前でフラを踊る機会がほしい、という現れなのだろうか。

ハワイで、人前でフラを披露する際に、お金を払ってその場所を買って、踊っているハラウはいない。

お金を払わなくても、スキルアップをする場所はたくさんあるし、そいういうイベントを探して参加すればいい。
つまり、イベントの出演にこだわる必要は全くない。

列車

日本には全国的に列車が走ってます。
ハワイも全島にわたり列車が走っていました。名残は観光用として復刻されといます。
その用途はサトウキビの運搬。
外国の資本金がたくさん入ったハワイにおけるサトウキビ産業は、栄華を極め、そのほとんどをアメリカに輸出しました。
耕作地が山間部にわたり、これら列車が作られない場所では、水路を作りカヌーで海まで運びました。
労働力が足りないと、諸外国から労働力を受け入れました。これが日系移民の始まりです。
あこがれ?ではない。あくまでも仕事。
しかし、移民とかかけ離れた待遇は、放民に近い。
日本政府の政治的移民は、ハワイ、ブラジル、フィリピン、北朝鮮、ドミニカ他、全世界に広がりましたが、どの土地においても、その後の傷跡を残す結果となったことを否めない。
望郷の想いをもったまま、異国で最期を迎えた日本人は多い。
カウアイ島の荒れ果てた空き地に、雑然と放置されている日本語が掘られているお墓。
決して気持ちが穏やかになるはずもない。

2009年6月 5日

Keawahouが求めること・他が求めること

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私たちが探求しているものは、「Hulaの本質」
つまり本質を学び、習い、伝えていくという過程において、
それを歪曲するようなものは、Halauにとって不要のものです。

日本には、フラの「愛好者」といわれる皆様が、100万人ほどいらっしゃいます。
雑誌も数多く発刊されています。

これらフラ「愛好者」の指向はさまざまで、これはハワイのフラ愛好者でも同じことです。

ハワイ人にとって、Hulaは非常に特別なもの。Liholihoが半世紀もの間、禁じたフラを、Kalakauaが文化を復興。
それだけではない。
Lili'uが引き継いだ王政を、半ば強引に、白人社会が占領(100年後にアメリカ政府はこの政治的政策を正式に謝罪している)

現在に至るまでの非常に重い歴史があるもの、なのです。

日本でも歴史的なものを大切にする事変は、たくさんあります。
極端かもしれませんが、先の大戦のことも含め、そのことは、実体験をしていない私たち世代であっても、いつも心のどこかにあり、そして、それはこれからも永遠に受け継いでいかなければならないこと。

ハワイ人にとってのフラは、「先人から受け継いできたものを、永遠に伝えていく」
という、プロセスにおいて、これらの感覚と同じかもしれません。

これが、フラダンス、なのです。

あなたは、イメージができますか?

自然に感謝をし、受け継いでいくもの。レイをはじめとした、自然との営みから、ハワイ語、そして、ハンドモーションの考え方そのもの。です。

私は日本人ですので、「あなたはハワイ人ではないから、そこまでやる必要がない」と、いう人もいますが、その人には、おそらく「宗教心・スピリチュアリティ」を持ち合わせてないから、理解することができないのかもしれません。

「ビジネスにつながるのであれば、フラだってなんでもあり。顧客優先」と考える人もいるでしょう。
もしそうだとしたら、ビジネスが衰退し、顧客優先となった場合、その「フラ」はフラではなくなる。

何度も申し上げているように、フラは、ビジネスではなく、生活そのもの。
お金をもらって、その対価として伝えるものではない。というのが、Hula Halauの考え方です。
ハラウのハウマナだということを忘れてしまう人は、たとえ、ハウマナであっても、いずれ、このOhanaから、いなくなります。

私がハワイが最初にフラを伝えてもらった、クムは、ハワイで生活保護を受けていますが、
フラは別。
そして、たくさんの恵まれない子供たちを養子に迎えて、大家族として生活をしているのです。

楽しく踊る「フラダンス」を習得したいのであれば、このハラウには来ないでください。他のフラ教室に行ってください。

なぜなら、このハラウは学校そのもの。
私が伝えるのは、楽しいフラダンスではないからです。

2009年6月 3日

アートが増えました

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スタジオの中はハワイのアートだらけなのですが、
さらに、2枚が増えました。

そのうちの一枚は、
'OhiaとLehuaの愛の物語です。

この物語のお話の詳細は、レッスンの時に。

2009年6月 2日

寝る時間をどう使うか

好奇心が旺盛、ということはいいことですが、
その気持ちをもって、そのまま大人になってしまうと、
時間が足りない。

大人になったら、好奇心を1つ、2つに絞って、それを長く好きでいるようにすることがいいと思います。見聞を広める、ことより、そろそろ、どうしたいのかを考える。
とはいえ、たやすいことではなさそうです。
やることをとことん詰めると、ほかのことができなくなります。寝る時間がなくなります。

フラに傾注していると、ほかの事はなかなかできないですね。

2009年6月 1日

ヒロせきねのブログ

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