3月15日、佐々木コミュニティセンターにて
ハラウ ケアバホウ ミニ・ホイケを開催いたしました。
当日は、日頃の練習の成果をそれぞれがしっかりと発揮し、
一人ひとりの想いが伝わる、あたたかく美しいステージとなりました。
舞台で踊る姿はもちろん、
出番を待つ間のリラックスした表情や仲間と過ごすひとときにも、
ハラウらしい穏やかな空気があふれていました。
また、9年間ハラウで学び続け、この春卒業を迎える姉妹、
そしてケイキクラスを卒業し、これから中学生として
さらにコンペティションへの挑戦を目指す生徒の姿もあり、
それぞれの節目を感じる特別な一日となりました。
これまで積み重ねてきた時間と努力が、
しっかりと形となって表れた今回のホイケ。
それぞれの成長と、新たな一歩を心から嬉しく思います。
ご来場いただいた皆さま、
日頃より支えてくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。













