曳舟
【日時】10月3,10,17,24,31日、11月7,14,21日の全8回コース、毎週金曜日、午後1:15~2:45
【場所】ユートリヤ(墨田区)
【料金】4,000円(8回分)


8月からあたらなプログラムがスタートします。墨田区を中心としたエリアで、新たにクラスを開講。
都内でも、ケイキ・マクアのレッスンをスタートします。
10月からは、昼間のクラスもスタートの予定。日中しかどうしても時間が取れない皆さんに、
気軽にフラを楽しんでもらうクラスを開講します。
フラの捉え方はそれぞれ。
基本的な考え方さえ、しっかり抑えてもらえば、あとは、どのように取り組んでも自由です。
とはいえ、大切なのは、「フラに対する考え方」です。
フラをお教えします。でも振り付けありき。ではなく、本質を教えます。
パラパラの指導ではありません。
振り付けをあわせる、という指導ではありません。
造花を頭に付ける、ということでもありません。
自然に感謝をすること、気持ちをコントロールすること。溢れる感情を表現すること。
これこそが、私のハラウが考える、フラの基本です。
そんな、純粋な気持ちを持っている方の、参加をお待ちしています。
2008年8月の東京のレッスンスケジュールです。8月のみ、毎週土曜日となりますのでご注意ください。
【時間帯】
16:30~17:30 ケイキ(親子)レッスン
19:50~21:20 マクア(成人)レッスン
【日程】
8月2日(土) 3F多目的室
8月9日(土) 2F講習室B
8月16日(土) 3F多目的室
8月30日(土) 3F多目的室
【場所】
すみだ生涯学習センター(ユートリア)別館
ハワイアンレインボウも3回目。
7月20日(日曜日)
17時開場、18時スタートです。
今回はパーティがメイン。
ハワイアンフード、ドリンクが食べ放題、飲み放題。
フラをみながら、日曜日の夜をお過ごしください。
次の日は、海の日でお休みだから・・・。
お問い合わせは、カフェアリナまで
025-210-4585
1年習っている人。
3年習っている人。
まあ、ウチのハラウはまだ1年ちょっとだから、最初からいるハウマナであっても、私が指導してもまだ1年ちょっと。
ハウマナの中には、自称「なりものいり」?っぽい人もいます。
「私はフラをやってきました。」という人。
残念ながら、そういう人ほど、辞めてしまいます。
大体平均して3ヶ月。
それも、捨てゼリフで。
それぞれが持っているフラのスタイル、というのが、確立して、ウチのハラウに来られても、
修正が効かないのですよ。
「郷に入れば郷に従え」
他のハウマナがベーシックをうまくできているのに、その人はできない。
しまいには、「この先生はおかしい」
という。
おかしくて結構。むしろ、だれよりも負けないぐらい「おかしい」からさ。
私のようなフラ馬鹿は、そうそういない。
だって指導者だからさ。趣味じゃない。これが仕事だから。
だから、逃げない。
仕事でフラを教えているのだから、最後まで責任とります。そんなのあたりまえ。
素直な人の参加を待っています。
私がクムや先人から伝わったこと。
フラは、Olapa(踊る人)だけじゃない。フラは、踊り、チャント、メレ(音楽)、レイメイキングを含めた全てのこと。
って。
とかく、音に関しては、CDやテープ。それも、「フラ」ですが、あくまで一部。CDやテープがなかった時代は、全部生演奏でしょ。それも打楽器が主。
現代では、お金があれば、楽器も、かえる。
じゃあ、お金がなかったら?楽器の曲が踊れない。
そんな、酷な話は、ないよ。
衣装も買えないなら、発表の機会に、踊れない?なんだかさびしいね。
最初は買えるかもしれないけど、そのうち、お金がなくなっちゃう。
レイの生花もそう。
最初は買って、レイを作るかもしれないけど、
自然のものを、買う、というスタンスは、どうしても、納得できない部分もある。
楽器も、そう。ハワイ産だから、いい?なんてことはない。
むしろ、四季がはっきりしている日本だと、ハワイのものはヒビが入ってしまったり、
腐ってしまう場合もある。
土着の素材を生かせれば、ながもちするよね。
踊りだけ、教わりたい人は、いないから、
ハラウの人数が多くならないのかもね。
ってことで、
楽器、作り方を教えます。ハウマナに、教えます。
自分たちで作った楽器、なら、どんな音がするんだろうね。
ケイキたちの喜ぶ顔が、早く見たいなぁ・・・。
8月のデイキャンプで。
私がクムや先人から伝わったこと。
フラは、Olapa(踊る人)だけじゃない。フラは、踊り、チャント、メレ(音楽)、レイメイキングを含めた全てのこと。
って。
とかく、音に関しては、CDやテープで、それでごまかしちゃう。それも、「フラ」ですが、あくまで一部。
CDやテープがなかった時代は、全部生演奏でしょ。それも打楽器が主。
現代では、お金があれば、楽器も、かえる。
じゃあ、お金がなかったら?楽器の曲が踊れない。
そんな、酷な話は、ないよ。
衣装も買えないなら、発表の機会に、踊れない?なんだかさびしいね。
最初は買えるかもしれないけど、そのうち、お金がなくなっちゃう。
レイの生花もそう。
最初は買って、レイを作るかもしれないけど、
自然のものを、買う、というスタンスは、どうしても、納得できない部分もある。
楽器も、そう。
ハワイ産だから、いい?なんてことはない。
むしろ、四季がはっきりしている日本だと、ハワイのものはヒビが入ってしまったり、
腐ってしまう場合もある。
土着の素材を生かせれば、ながもちするよね。
フラは、踊りを教えるだけじゃない。これが私のハラウ。
まあ、踊りだけ、教わりたい人は、いないから、
こんな、自然的なことを望まない人は、いない。
だから、「楽しくダンスしたい」って人は、いないから、ハラウの人数が多くならないのかもね。
ってことで、
楽器、作り方を教えます。ハウマナに、教えます。
自分たちで作った楽器、なら、どんな音がするんだろうね。
ケイキたちの喜ぶ顔が、早く見たいなぁ・・・。
8月のデイキャンプで。
ハラウ選びですが、自分にあったところをぜひ探してください。
フラを楽しく踊りたい、楽しみたい、のであれば、
と、楽しく踊りを教えてくれるハラウをぜひ探してください。
もちろん、私のハラウでも、「フラは楽しい」と教えますが、
「楽しくフラを踊りましょう」 とは、意味合いが違います。
楽しむのは、自分だけでなく、このフラを伝える相手に、対してだからです。
ハワイのハラウはたくさんありますが、
「フラ=楽しい踊り」として教えているハラウは、たぶんないでしょう。
ハワイで有名なハラウでも、大きくても50名の生徒数。
先生の考えに合わなければ、相性があう、他のハラウを探したり、他のサークルを探して行くしかないよね。
「フラを楽しむ」というスタンスは人それぞれ。だから、その自分のスタンスにあった、教室を選ぶことです。
全てのフラハラウが、楽しくフラを踊っている、フラは楽しい、と教えている、とは、限りません。
「踊り」というより「舞い」に近いと、思ってください。
舞台の上で、舞うように。
今朝、クムフラ・チャールズカウプからメールが来ました。
内容は宮崎でのこと。
「宮崎では会えて、本当に嬉しかった。男性で、頑張っている人は少ないし、是非頑張って欲しい。心から願っています。」
「何か手伝うことがあれば、教えて欲しい・・・。」
と。
今まで画面の中の人だった、雲の上の人だった、チャールズカウプが、そこにいて・・・。言葉にならないぐらい嬉しいです。
一方、クムフラ・ケアラチン。
みんなにとっては、同じく雲の上の人?なのかもしれないけど、
自分にとっては、身近すぎる人。
私のハワイの勤務先の学校(HISM)の浄化(ブレッシング)にも来てくれたし、
ホナウナウや、カハルウビーチでのレッスンは3ヶ月ぐらい通ってたし、
なんといっても、ケアラの叔母さんと、私は仲良し。ローエナ。
ローエナはコカコーラ大好き。
ま、そんなのはいいや。
えっと、そうそう、チャールズ。
これからの、私のハラウ。
人数は少なくてもいいんです。フラは生活そのものであって、ビジネスじゃないから。
小さいハラウでも、フラを通じて、成長を願う、気持ちのよさは、どこよりも大きく広がっていくハラウで
あり続けますように。
ヒロ
無事、宮崎から帰ってきました。
ご声援、本当にありがとうございました。
まずは、暖かく、たくさんの皆さんの協力をいただけたこと、
ハウマナ
ミュージシャンの仲間、しんちゃん、サミー、チャーリー、
レインボーガーデンの佐野さん夫妻
本当にありがとうございました。
コンペティションには、残念ながら入賞はできなかったのですが、
本当に、とてもいい勉強をさせて頂きました。
全ての衣装、レイは全て素材からデザインまでを、ハラウでやりました。
レイには苦労をしました。
カヒコは曲のイメージを考えながら、質素な古い感じを表現し、Tiを使った荒い感じのレイを前日の夜中の3時まで
みんなで編んだのにもかかわらず、ジャッジでは、「非常に貧弱」と酷評・・・。
これには、ショックでしたけど、逆に、ジャッジのポイントを知ることができたので、今後につながる勉強になりました。
ハウマナにとっても、自分たちで全て作り上げ、表現することの大切さ。を、身をもって学んだはずです。
これこそ、私が一番伝えたいことです。
外面じゃない、表現は、内面から出るものだから。でも、ジャッジとは、あまり関係ないのかな・・・。
これが一発勝負なのか。と思いました。
さて、コンペが終わった後、プナヘレパーティーで、ジャッジと直接指導をいただけたことが、とても嬉しかった。
今回のジャッジで、Hapaメンバーでもあり、
チャントで世界的に有名な、「チャールズカウプ」が、私を見つけて
「Hiroさ~ん、今日は本当に頑張った!よくやった、よくやった」と励ましてくれたこと。
少し、お話をする時間をもてました。
いいところ、わるいところ。
色々と聞けました。
「アウアナは最高だったよ。Kaneohe」とのこと。これは本当に嬉しかった。
現にポイントもチャールズが採点したのは、非常に良かったから。
ケアラチンからは、
「いつから、ハラウやってるんだ?聞いてないぞ~っ」ジャッジペーパーがまわってきた時、
Hiroと書いてあって、本当にビックリしたんだから。」と。
ジャッジの点数方式、項目を直接知ることができたことも、良かった。
どうやれば、点数を取ることができるか?という部分でです。
スローなメレを選んで、
確実に間違いなく、踊ることができれば、入賞の可能性は十分にあったのかな?
Ho'opukaも、Ho'iを含めての話。
でも、それをあえて、躍動感を出すことを考えて、言語と描写を考えた末の、Meleのモーション。
だから、うまくできなかったとして、点数がうまく取れなかったことは、しょうがない。
これは、作戦不足?なのかな・・・。
さて、私のハラウのジャッジの点数ですが、
ビックリするぐらい、差が激しく出ていました。
特に、ナラニカナカオレからの指摘は、カヒコのチャントの「発音」。3箇所間違えた。と、指摘。総合点も非常に低かった。
アウアナでは、チャールズカウプ、ケアラチン共に、最高点に近い採点を頂いていたのに、ハウオリアカカからは、酷評。
点数に100点以上の差がありました。
どうしたら、正確なフラができるのか、フラの内容を正確にファクトシートに書くための努力など、
これからの方向性に導きをいただけた、とてもいいチャンスとなりました。
カナカオレやチャールズカウプの前で、チャントをさせて頂けたこと、
そして、直接評価をいただけたこと。
こんな嬉しいことはない。
DVDがしばらくして発売になるとのこと
自分たちのプレゼンテーションが、どのように映っているのかな?
参加したハウマナは、みんな満足感、達成感を持っているようで、嬉しい限りです。
さあ、明日から、新たなスタート。
がんばります!
もしも、フラハラウ、Na Pua O Hanamalihiniが、
7月3,4,5日のモクオケアベインターナショナル・フラコンペティションで、入賞を果たした場合・・・。
【パウスカートショップ】
在庫一掃セールを行います。
そうです。
赤字、大出血
セールです。
赤字覚悟、ではなく、赤字でセールです。
乞うご期待・・・。
します。
も緊張を隠せない???のかな?
に行けちゃうって金額。
です。| S | M | T | W | T | F | S |
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