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ハーラウケアバホウ
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Moloka'iとLana'i

kumu21.jpgフラレッスンも終わり今日一日も無事に終了。Aloha ke Akua.... Kumuに報告のメールをいつものようにしながら、今度、モロカイとラナイに行こう!という話になりました。いつ行けるか楽しみです。 そして、Haumanaとともに楽しい時間が過ごせることを誇りに思います。

考えてみると、Kumuとの写真もめっきり少なくなり・・・というか有難味が少し薄れているのかもしれません。
でもいまさら照れくさいものですね。
この写真は、6月末のKalapalaのBlack sand beachでのKava barでの写真。
このあと、Kavaでハイになってしまったのは言うまでもありません。

日時:2010年7月10日 20:01
■Moloka'iとLana'i

やっぱり結局Kumuと一緒に

今月中に、「ハワイに恋して」の収録で、オアフ島と、ハワイ島にいくことになりました。
ボランティアですが、日本のみなさんにすれてないハワイの魅力を伝えたいと思っています。

っという話をしているところ、「一緒に行きたいんだけど・・・」とKumuに話をしたら、
「いいよ。スケジュールOK!」ってことで、一緒にハワイ島巡りの旅に出ることになりました。

・・・歴史上の場所を巡りながら、クムと2日間のハワイ島めぐり。

本当に恵まれていると心から思います。

日時:2010年6月 9日 14:40
■やっぱり結局Kumuと一緒に

本気と気づき

P1040954.JPGさきほど、クムを成田まで送ってきました。 寝泊まりすべて、24時間一緒の合宿同然の生活が5日間ほど。 特に今回の滞在は充実したものになりました。 カヒコはPahuを使ったカヒコも合わせると3曲、これにオリ。アウアナはケイキ向けの曲も合わせると6曲。 Hiloで伝えてもらった曲も合わせると10曲。 これを、4ヶ月間ですべて完ぺきにしなければならないし、来年からはハラウの動きも大きくなっていく予兆もあり。

今回ほどKumuの本気を感じたことはありません。
当然、Kahikoは、何度怒鳴られた(笑)ことか・・・。それはいつものことなのですね。
アウアナについては、時間を見ながら、Traditionalを伝えてもらった。
ちょっとリクエストをさせてもらって、Aunty Genoa Keaweの曲から。
Aunty Genoa、今まではあ・ま・り・興味がなかったのに、久しぶりにマジマジと聴くと、
こんなに楽しいとは思わなかった。
まわりまわって、スタート地点に戻る。そんな気持ちでした。
Halauから出発しなければならない15分前まで、ずっと伝えてくれました。
時間のある限り・・・。

Kahikoでは、とくに、Au Aiaについては、
「これはごく限られた人のみしかできない。他の人には絶対に伝えてはダメ。もしくは私がよいと言った人だけ」

曲数もともかく、伝えてもらったものを、次の世代に伝えるためには、確実に消化しなければならない。ハンドモーションではなく、ハワイ語、歴史的背景、作詞者・・・。

クムとの関係もとても前に進みながらよい師弟関係を築いている感があります。

直接伝えてもらう、というものと、Youtubeからモノマネする、というのは全く違う。
'Uniki Hulaのために、自分がその番になるために、伝えてもらっているから、他の人がどう伝えているか、ということは、自分にはあまり関係がない。

ちなみに、コンペティションを目的とするハラウやサークルがあったとしても、Keawahouでは、それを目的としない。
「Hulaは生活と密着するものであって、コンペは生活と密着しない。」
生活にはお金をかけない。つまりフラはお金では買えない。

今回もKumuが話のなかで、とても怒っていたのは、
メリーモナークのエキシビジョン&ホイケに、なぜ日本人だけが、たくさん出演するのか、ということ。
それと、日本で行われるフラのイベントには、出演料を1人5000円も、1万円もとるのか?など。
「日本人の●●というプロモーターには絶対に近づくな」とか、実際の部分を本音で教えてくれる。
それは日本人だけなく、「ハワイの●●のクムはおかしい」とかも含めて。
Kumuは客観的な事実を知りたがるので、その事実をありのまま見せてあげるととても喜ぶ半面、なぜか、目の前で怒るので、ちょっと怖い(笑)

とにかく、しっかりと。体力、精神、スピリチュアル、すべてを満たしていかなければ。そんな気づきを久しぶりにもらいました。すべては自分の成長のため。

日時:2010年5月12日 23:08
■本気と気づき

今週末からクムのレッスン

毎日忙しくしております。気温も上がってきましたので、ハラウの中で春を待っていたハワイの植物たちが、やっと外にでました。 ククイとレフアがやっぱり元気です。La'iは、いっぱいありすぎて、収集つかず。 イプも200粒ほど種まきが終了。去年の種からがまた新たに芽が出てきます。 全部育つと、おそらく600個以上のイプができます。

こんなときにクムのレッスン・・・。

gipu2.jpg

日時:2010年5月 6日 22:30
■今週末からクムのレッスン

Na pua e

頻繁に、puaという言葉が使われ、「花」と訳しているようですが、時と場合によって、その意味が異なります。
確かに「花」でもありますが、花以外には子孫、子供、矢、と訳します。
そう、私たちは、Pua なのです。ハラウの名前でOliを作る場合、Pua...という言葉をよく入れます。
Keawahouの場合ももちろん、そのようなオリがあります。

ハラウケアバホウ

日時:2010年3月 9日 13:53
■Na pua e

だいたい終了

クム・チャールズカウプのレッスンがひとまず終了。 はい、「ひとまず」です。 大変なのは、いないとき。 P1030173.JPG カヒコについては、Hoopukaも2曲。Ho'iはハラウのオリジナルHo'iを作詞して頂きました。 5月までに、すべてを完璧にしておくこと。頑張らないといけません。 アウアナは4曲 今までKeawahouにあまりなかった、Midテンポな曲です。 初お目見えは3月下旬の、新潟大和のイベントの予定です。 写真は、アイスクリームを食べるクムフラ

日時:2010年2月15日 20:01
■だいたい終了

お昼のひととき

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ハウマナのみなさんによるポットラック。
クムのレッスンのお昼休みは、いつも通りの光景でスタートです。
でも、昨夜クムがスパゲティを作ってくれて、
それを昼間にふるまってくれました。

今日もクムは少しお疲れ気味・・・。

日時:2010年2月14日 17:54
■お昼のひととき

クム・チャールズカウプのsenseiトレーニング

P1030119.JPG
ということで、今日からsenseiトレーニングの再開。寝どまりは、ハラウでしています。

とその前に、雪と戯るクムフラ。

晩御飯は「ステーキさるーん」
なぜか、うちのハラウにくるゲストは、ここのステーキ屋さんが大好き。
Avexのしんちゃん、サミーも。必ずここ。

ディナーをとりながら、お説教スタート。
ハウマナの募集について、教育的指導がありました。
がんばらなきゃです。

その後、ハラウに帰ってきて、いつものマッサージ。
このごろは、当たり前になりつつある感もあり(汗)
というか、最初に新潟に来た頃は、全然信用されてなかったからか、
指一本触れさせてくれなかったような。
私がロミロミの先生をやっていたことが分かると、徐々に。
そして、いつの間にか、「はやくやって」と言わんとばかりな感じ。

ま、Kumuが絶対。

そして学ぶチャンスをもらえることは、時間やお金には換えられない、「財産」なのです。

この財産を共有できるような、新しいハウマナ(生徒)を待っているのですが、

クム曰く「辛抱して待つのみ」

はい、待ちましょう。

日時:2010年2月12日 23:16
■クム・チャールズカウプのsenseiトレーニング

2月クムフラ・チャールズカウプによる集中レッスン

あっという間に、またクムのレッスンです・・・。
このごろ、クムのレッスンに慣れてしまっていますが、3か月毎に1週間程度の日本滞在で、
ほぼ、その復習に日々のレッスンが追われている感がありますが、
それはそれで、充実している。
今回はアウアナ中心で4曲。また、クムフラトレーニングではそれ以外にKahiko4曲。

クムが本気で伝えてくれることに感謝をしなければならないし、
それにこたえないといけない。
クムが良く言う言葉、「This is the LIFE」これが人生。
何かあると、それは受け入れるべきもの。なのです。

その道のりは、遠くて長い。
でも、それを歩くと決めた以上、途中でギブアップすることは許されない。
仮に自分で決めなくても、「そうなる」と決まっている。そこに向かっていくということです。

ハウマナとしてまずフラに触れたときは、単なる健康増進を目的としてもよいでしょう。
でも、私たちはそれだけに傾注しない。
フラは生活であり、糧だから。

日時:2010年2月 9日 21:07
■2月クムフラ・チャールズカウプによる集中レッスン

PCが使えない不便さと記憶力

PCを使って仕事をしているので、その便利さに慣れてしまう。 メモリーはパソコン。という考えでは、きっと自分自身の記憶力を阻害していると感じるときもあります。

難しい言葉で言うと、記銘力を高めるだけではなく、その繰り返しによって、しっかりと細胞レベルで覚える必要がある。(クム曰く)
研ぎ澄ませなければならないわけですね。

レッスンで教わったことに満足を得るのではなく、
覚えてもらわなければならないことがたくさんあります。そうでなければ時間の無駄。
あなたにとって、ではなく、伝える側のわたしにとっても、なのです。

時間はお金には代えられません。
つまり、お金によって、レッスン費用を買っている、という考え方のハウマナであってはなりません。
それなら、伝える側も「返金しますので、もう来ないでください。」と言います。(クム曰く)

クムが帰ってからかなり時間がたちました。1度伝えたことは、復習はしません。
同じことを再度教える動作を続けていては、前に進みません。2時間以上かけて、クムに教わったこと、そして紙を書き、動画をとる人もいたし、わからないことはその時質問しているわけですから。
教わることが当たり前、ではなく、まずは自分自身で覚える努力をし、自分自身で、次のレッスンまでに、自分のフォームをチェックしてもらうために、練習をして、覚える。
それで、「レッスン」で修正していく、という繰り返しになります。
クムが再度きたときに、この前の復習をお願いします。ということではありません。

このごろ、入会された皆さんは、
「自分たちがかなり恵まれた環境にいる」という自覚が欠如し始めているかもしれません。
慣れてはいけないのです。

レッスンは「練習の場」の提供ではなく、「授業の場」ということを、絶対に忘れてはいけません。

練習をしている人は、必ず変わっていきます。これは勉強なのですから。

日時:2009年12月18日 10:42
■PCが使えない不便さと記憶力

新潟は雪

12170003.jpg 12月では、この10年間で一番の降雪になりました。 スタジオの前は雪の山。 まずは、雪かきからスタート。 寒いことは覚悟の上ですが、 レッスンはどうしても素足になりますので、風邪を引かないように・・・。

そういえば、先日、都内で行われたショーを見に行ったことをきっかけに、Hawaii Aloha Academy のKumu Kalani Poomaihealani からよく連絡が来ます。
ルーツをあがれば、兄弟ハラウということにもなります。
くだらないことを電話で話をしたり、メールをしたり・・・。今日からハワイに帰っているようです。
本当につながっているのだなと、考えます。

Kalaniの歌声はすばらしい!エンターテナーですね。
基本的にハワイのクムフラはだれでもウクレレも弾けるし歌もうまい。

うちのクムから、「もうCDではやるな」あれはリズムを崩すから。
というお達しもあり、それは当然なのでしょう。
指導するということは、教えられる時にどう教えられたいか、ということにつながる。

まずはイプヘケのPa'iが分かったところで、ウクレレも不可欠。
試してみるのではなく、やらなければならないのです。

日時:2009年12月17日 19:44
■新潟は雪

怖い写真

Kumuと一緒にジャスコのプレゼンテーションに行った時のこと。 まあ、ご存知の通り、あまりプレゼンテーションとかには、全く興味がないので、 一緒に行っても、見もせず、いつもは寝てたり、買い物したり、パソコンいじったりしています。

でも東京のショーに行く都合で、新幹線の時間に間に合うように行く必要があり、どうしても、Kumuを連れ出さなければならず。

控室でパソコンを貸してあげて、そのままあそんでいると思ったら。
「おれも見に行く」
と。

2009_1213.JPG


で、後ろで座って見ているKumu。

めちゃ怖いです・・・。

日時:2009年12月15日 13:50
■怖い写真

方向性の問題

Kumu Charlesのレッスンがひとまず終了。今日はミーティング。 これからはミーティングが多くなります。 クムのスタンスは、「本気で伝える」ということ。

年間4~5回の来日に合わせてその都度2~3日連続の直接レッスン。
アウアナだけで、年間16曲の理解を求められ、
それ以外に重要なカヒコが10本以上。それに、オリ。
また、Na Ponohulaとして、楽器作りなど。
(ちなみレイメイキングはできて当たり前なので、今後のレッスンにあまり時間を費やさない予定です。(初心者は別))

クム自身、Facebookの中で、
「このプロセスは、私にとっても、こいつ等にとってもこれから、長い道のりになるだろう」と、自覚されている。

うれしいやら、恐ろしいやら。

ミーティング中に、
少し流すようにフラをしていたら、怒号とともに
「なぜ、手を抜くのか?フラは一切手を抜いてはダメだ」と一蹴。

分からない箇所について、少し質問をしたら
「俺がどうやっていたか、ちゃんと見ていたのか?俺はそうはやってない。」と叱られ・・・。

間違えたら、すぐすべてがやり直し。そして、「決して」許してもらえない。

ハラウがHalauになるためには、生半可な教育プログラムでは、Kumuは認めない。
次世代に伝統を伝えるため、知識をしっかりと伝えるために、貴重な時間を費やしてくれることに心からの感謝と、その責任を負う重大さを感じているところ。

そのすべての責任について、10年後か20年後か、わかりませんが、'Unikiで受け継いだ時、その重圧にはたして答えられるようになれるように、なるしか方法がありません。

Kumuから、「TryではなくDoなのだ。」と。
将来起こるべきことは、すでに決まっているので、そこまでに必ずやらなければならない。

このような方向性を一緒に持ち続けている、ハウマナに感謝し、
まだ見ぬ、これから一緒に方向性を共有してくれる、新しい仲間との出会いを待っています。

その出会いは、必然的なのです。あとはタイミングです。

日時:2009年12月13日 00:33
■方向性の問題

クムのレッスンひと段落・・・

2日間で4曲というちょっとハードなレッスンもひと段落しました。 クムも「前回よりうまくなっている」とのこと。

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FaceBookにひそかに書き込んでいるのを読むと、ちょっと嬉しくなります。
とはいえ、救われたのもつかの間。Kahikoになると目の色が変わります。
Pu'u 'Oni'oniでは太ももが筋肉痛。Aia la o Pele i Hawai'iも、1からやり直し。
明日はミーティングとトレーニング。
これが一番怖いかも。

日時:2009年12月11日 18:33
■クムのレッスンひと段落・・・

Kumu来日

PAP_0015.JPG クム。 お疲れです。

日時:2009年12月 9日 23:19
■Kumu来日

Lahainaの海

kumuiliili.JPG

ポリネシアの海上貿易の基点となって栄えた、Lahaina。
Hanaとは対照的な町です。
Kumuから、
「ラハイナ方面にすすんで、崖を下ったあたりの、堤防の切れ目にココナツの木が立ってるから、その辺のビーチに、来て」
って、新潟から6600kmも離れているマウイ島のラハイナから、「ここに来い」っていっても、ちょっと分からないでしょ?普通は。
場所の感覚って、そんなもんです。
でも、それで通じてしまうので、それも何だか怖い。。。一回も迷うことなく、Kumu Charlesを発見。
12月のレッスンの時に使う、'ili'iliを採取。
仮に25名のハウマナとしたって、100個。ケイキも入れたら120個以上。

拾ってきたものを、クムが選別。これだけで2時間ぐらい掛かったかな?なかなかいいサイズのもの、いい形のものもなくて。

で、これをFlat Box(日本でいう、エクスパックのようなもの、料金均一)で、日本に送ろうと、Postofficeに行ったら、今日は祝日(Veterans Day)
このめちゃめちゃ重たい石をもって、ホノルルまで帰りました・・・。
ハウマナがレッスンをしっかり学んでもらうために、私がすべきこと。なのですから。

日時:2009年11月12日 20:21
■Lahainaの海

地鎮祭

新しいスタジオが立ち上がります。 基礎工事が終わり、11月末までに、あっという間に立ちあがってしまうのですね。 クムが来るまでになんとかしなきゃですね。
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日時:2009年10月30日 12:08
■地鎮祭

LeiよりKapala???

このごろ、LeiよりもKapalaばかりのような気がしますが、Kumuの誕生日に、Kapaを贈ることにしたので、頑張って作りました。本当は3枚の予定でしたが、時間がないので、
1.Kapa
2.Aloha シャツ(もちろん手製)
3.小物入れ(手製)
Keawahouのすごいところは、自分のところでなんでも作ってしまうことですね。
Alohaシャツも、XXXL。これもまたかっこいいのです。
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日時:2009年10月20日 17:33
■LeiよりKapala???

クムフラ・チャールズカウプのレッスン予定

レッスンの案内です。(ワークショップではありません)

12月10日(木曜)、11日(金曜)の両日。
朝9:30スタート(予定)、15:30頃まで。
1日2曲ずつ、合計4曲(カヒコ2曲、アウアナ2曲)、新スタジオ(12月オープン)です。
Kumuが、新しいハラウの開所式として、ハワイ式のセレモニーをやってくれることになりました。

日時:2009年10月12日 15:12
■クムフラ・チャールズカウプのレッスン予定

Ni'ihau Style Ipuとクム来日の予定

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私にとってのフラの醍醐味は、自然から頂いたものを、自分自身で作り、それを使って、まとって、感謝の気持ちを両手の乗せて、これを捧げること。
この自然なものを体にまとって、大自然の気持ちを伝える。
そこにはLakaが住んでいて、Lakaの気持ちを代弁する。
相手にも、きっと気持ちが伝わるでしょう。
でも、そんなに簡単なことではありません。

難しさというのは技術だけでは、NG。
ココロとカラダが備わっていないと、「無理」です。
「無理」というのは、Halau Keawahouでは「無理」ということです。

日本でも、奉納(神仏に喜んで納めていただく目的で、供え物をしたり、舞・踊り・武芸などの芸能をその前でして見せること。)という儀式がありますが、フラと同じですね。自分が楽しむためのものではなく、見ている人が喜んでもらうこと。

興味を以ってこちらを向いてもらうこと。

でも、
興味があっても、見ているだけでいいという人。
向いても、見て見ぬふりをする人。
実際に飛び込んでみても、気持ちもカラダも途切れる人。
さまざまです。

さて、昨夜、1日かけて、

日時:2009年10月 9日 08:54
■Ni'ihau Style Ipuとクム来日の予定

充実度を上げるために

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ハラウの充実度を上げる。これは、いくら教える側が頑張ったところで、受け止める側の気持ちがないと、一方通行になりがちです。逆に、習いたいと思う人の気持ちにしっかりと答えない場合は、逆のすれ違いも起こります。 早く全員がうまく、充実したレッスンに向き合ってほしいと思っても、 温度差は生じるわけですが、これをなるべく高い位置で、同じにしたいと思っています。

ただでさえ、やることが多いレッスン内容に加え、Kumuのレッスンも多くなったことで、


日時:2009年9月 8日 00:37
■充実度を上げるために

Kumu より

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This mele is talking about many things that relate to this area...namely Makana and that her favorite plant in this case the laua'e that is famed as being the most fragrant...it talks of many things, the name of the wind is Waiama'u...

kumu

日時:2009年9月 5日 18:44
■Kumu より

選び方

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どのように選ぶかは、自由。Eli eli kapu, eli eli noa, Kapu oukou, kapu ke akua
自分から選んでも、こちらが選ばないかもしれない。ハラウ選び同様。
奥が深い。
ちなみに、E ho mai というEdith Kanaka'oleが作ったOliがありますが、そのものは、Haumanaが神から知識をもらうためのお祈り。それが 単体の'Oliにはなりにくい。無理にOliにする必要がない。ハワイ語、チャントの意味と機会のシンクロ性を保つことが重要となります。

選び方は、自分の選択でもあり、他人から選ばれる選択でもある。ということ。両刃の剣です。

日時:2009年9月 4日 23:13
■選び方

次回は12月初旬に来日

P1010202.JPG


Kumu Charles Ka'upu がマウイに帰りました。
とはいえ、12月の第1週に今度は1週間、再度新潟に来ることになりました。もはや、「楽しいフラ」というものは、ここにはありません。Kumuが求めるのは「本物」であり、「美しく力強いフラ」とのこと。
Halauに集うHaumanaの意識も少しずつ変わってきました。
今回のレッスンは、特にOliとKahikoについては、すごい大きい体のKumuに「本気」で叱られました・・・。
「フラは決して楽しいものじゃない。真剣にやりなさい。特にベーシックはしっかりやれ!」と。

帰国前、空港でKumuから指示がたくさんあり・・・。12月に向けてのHalauの体制、ベーシックの充実について、細かいことから大きいことまでたくさんのありとあらゆる指示があり、それに沿って、残り3カ月真剣に取り組んでいかないと・・・間に合わないです。

日時:2009年9月 1日 09:29
■次回は12月初旬に来日

師弟同行?

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Kumu Charlesにとっては、私を含め、私たちはHaumanaであり、その関係はずーっと続くのでしょう。
とはいえ、Kumuの年齢や体調を考えれば、飛行機に8時間以上掛けて、日本に来てもらうことは、あとどれぐらい続くことができるでしょう・・・。
クムのレッスンを直接受け、それを吸収することに傾注し、その内容を真摯に吸収しなければならないですね。とにかく吸収しなければ・・・。
昨日の'Ohekapalaのレッスンに引き続き、今日は'Auana。夜はポットラック。
レッスン中は集中しているので、なかなか

日時:2009年8月28日 23:24
■師弟同行?

Oli Komo and...フラのきっかけ

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考えてみれば、ハワイのクムフラに、それもハワイでも屈指のOliのスペシャリストの、Kumuに、Oliを直接教えてもらえるというのは、この上ない絶好の機会です。 そもそも「日本のフラ」という考え方が存在しないので、ハワイのクムに教わることが特別ではない。ただ、実在し、現在、第一線で活躍中のクムフラから、直接こうして指示を乞うことができるということは、とても恵まれている。 クムからの教えは、ハラウに反映されます。 「ハワイの文化を学び、それを日常に生かしていく」という考え方なので、 仮に、「フラをやっている間は日常生活の嫌なことから解放されたいから、フラをやりたい。」 という、現実からの逃避のための、手段としてフラに

日時:2009年8月26日 21:40
■Oli Komo and...フラのきっかけ

Kumuチャールズ到着

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明日からレッスンが始まります。明日はOliのレッスンで、少なくとも2つ。多くて3つ。とのこと。

考えてみると、この1年。クムと過ごしている時間が非常に多い。
自分の友達に会う時間よりも、多いとおもう。

前のブログで、ハワイ州50周年記念の日、Kumuは、ケオラビーマー(Nona Beamerの息子で、スラッキーギターでとても有名)と一緒にプレゼンテーションをしていたそうです。

話は尽きない。

今日は、阿賀野川の花火

日時:2009年8月25日 23:27
■Kumuチャールズ到着

Kumuチャールズカウプの来日

今週、クムによる「集中レッスン」があります。
つい、「ワークショップ」と書いてしまいそうになるのですが、そうではありません。
「レッスン」です。
レッスンは厳しい。というより、レッスン前が厳しい。
自分のクムだから、言うわけではないが、とても「地に足が付いている」。そして、今何を伝え、どうやって組み立てていくか、ということを、とても考えてくれている。

Keawahouの考え方=そしてクムチャールズのHulaの考え方として、
「フラはお金で伝えるものではない」と常々言っており、
そこで行われるレッスンに掛かる費用は、ほとんどボランティアに近い。
クムはマウイ島から、それを実践しています。
一回きりのワークショップで楽しむ形式の「お客さんと講師」という図式にはならない。
レッスン(授業)を受けたい人が集まり、指導を受ける「先生と生徒」であり、
それはHalauがフラを次世代に受け継ぐには大切なこと。
正確に伝えるためには、厳しくなる。厳粛になる。ということ。生徒は、肉体面、精神面、スピリチュアル面の充実は欠かせないのです。

来週火曜日より1週間ほど、新潟(新発田)で、黒くてとても大きい人がウロウロしていると思います。

日時:2009年8月23日 05:39
■Kumuチャールズカウプの来日

Lauhuki と La'ahana

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 KeawahouではKapa makingを行います。単に作るだけではなく、そのための知識の準備は不可欠です。これはHulaの前にそのOli,Meleの背景を知るというプロセスと同じです。ただやるのではなく、まず講義、そして実践ですね。
 さて、Kapa Makingは、Kapa の神、Ma'ikohā(マッイコハー)の2人娘、Lauhuki(ラウフキ) と La'ahana(ラッアハナ)の物語といえます。Lauhukiは、Kapaを

日時:2009年8月14日 06:45
■Lauhuki と La'ahana

「シェア」することと、「Give」されるの違い

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ハワイの知識をシェアしてください。と、いう半面、
フラの1つ1つは、古代クムフラから一つずつ、「与えられる。」
これは単に、すべてのPonoをみんなで共通に持つ、というものではない。

フラの知識、曲、チャント(特にトラディショナルなもの、やカヒコ)についての話など、Kumu チャールズとカウアイ島に行ったとき、8月「Give」される内容について、いろいろと相談

日時:2009年8月 6日 23:46
■「シェア」することと、「Give」されるの違い

Island of Kaua'i

P1000740.JPG

昨日からカウアイにいます。
昨日は、北側まで行き、ハナレイを通過し、今度Kumu Charles が伝えてくれるカヒコに出てくるCave2か所(本当は洞窟は3か所ある)見ながら、Lakaの...

日時:2009年8月 3日 16:07
■Island of Kaua'i

育てる方向性

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自然の中に身をゆだね、自然からのガイダンスに学ぶ。
いまやコンクリートやアスファルトに舗装されたこの大地も、昔は風がそよぎ、草が萌え、水が滴る大地、Ka Honuaだったはず。
そんなことをイメージしながら、再度、現実世界を直視してみる。

そのわだかまりを常に持ちながら、そしてそのバランスをとりながら、生活をしなければならない。その窮屈さは、いつしかストレスに変わっていく。

Hulaを通じて始まった自然の残るHawaiiへの散策、そして、学びの旅は終わることはないでしょう。

私の場合、ハラウを守ることが全てで、ハラウが「ハラウ」であり続けるため、また共に成長を願うハウマナが集まる場所として、ハラウがあります。
前に進むこと、世界に向かって一歩ずつ踏み出していくこと、チャレンジしていくこと、勇気を持つこと。
周りを気にせず、周りに振り回されずハラウ活動ができるようになってほしい。

ハラウの方向と同じ方向を向いていけない人は、違う方向に進む船に乗り換えるでしょう。
ハウマナ1人1人が、みんなと同調ではなく、個人個人それぞれが同じ方向を向いていくこと。
それこそが、ハラウで求めていることで、私が守りたいモノなのです。
すこしずつですが、そのようなハウマナがたくさん集うハラウになってきています。

写真はLaua'e クムチャールズが8月に再来日しますが、その際に伝えてもらうKahikoは、Laua'eの曲です。

日時:2009年7月 9日 21:38
■育てる方向性

本当にKumu チャールズカウプに感謝

CIMG6157.JPG

私もフラ初心者だった時期があります。

私がフラと出会ったのは、20歳後半。
とあるフラ教室に、当時の私の仕事で、縁があって入りました。
思い起こせば、人間関係、金銭面でドロドロの様相を目の当たりにし、造花を買わされ、まとい、
似て否なるフラをしていたものです。

Hulaではなく、「fura」かな?

観光で行ったハワイ島で、私の最初のKumu Hulaに出会い、プライベートレッスンを2日だけ受けた。
「自分が今まで日本でやってきたフラは、一体なんだったんだろう?」と思い、帰国。
すぐにフラ教室を辞めました。

本質を知ることだけに傾注し、ハワイ島でレッスンを引き続き受けるための方法を、考え、
最初のうちは、ハワイに年間5回。一回当たり半月の滞在で、行き続け、
入国が頻回になり、イミグレーションから入国審査「別室行き」経験しながらも、観光ビザで行き来を続けました。その後、ハワイ島での仕事が見つかり、仕事で赴任しながら、行き来が出来るステイタスを持つことが出来ています。
たぶん今のご時勢では、無理なことでしょう。

ハワイ島を含め、ハワイには、たくさんのKumuがいます。
これは、日本舞踊で考えれば、たくさんの家元の先生がいることと同じ。
お寺の修行と考えれば、どのお坊さんに、付くか、というのと同じです。
大切なのは、自分にあった先生を見つけることですよね。それはHulaも同じ。

自分がステップアップし、もっともっと、知りたい、勉強したい、と思えば、それに答えてくれる先生を探す。先生も共に成長していれば、その先生と共に、大きくなっていく。
その点、「私にとって」は、物足りなさがあったり、また人間関係に苦しみ、最初のHalauを辞めました。たくさんのきっかけをくれたし、とてもたのしかったけど。

私はKane。だからWahineのsisterが思うよりも、悩みが多かったですね、きっと。

ハラウから離れた時期が1年続きました。その間、日本に帰っている時に、ハワイのハラウの日本校というところに在籍をしたこともありますが、自分の期待とは大きくかけ離れていました。
「Kahikoのレッスンをするには、レッスン費用が倍です。」
というハラウなんて、ハワイにはありえない。
その後、ハラウに所属することを考えず、知識を深める期間を持ち、その後いくつかのHalauを経験し、最後のハラウはハワイ島HiloのHalauに所属しました。

昨年よりKumu Charles Ka'upuが監修してくれるKeawahou。
今こうして、毎週毎週、連絡をしてくれ、気にかけてくれて、Halau Keawahouを面倒を見てくださり、私たちを育ててくれる。

ただ単にフラだけでなく、人間性も全て。

形式だけ「ハワイのクムフラ主宰する日本のハラウ」ということではなく、
名実共に、クムが指導をしてくれる。
いくらハワイに住んでいた時ても、Kumu Ka'upuにフラを伝えてもらえるチャンスはなかったし。

伝えてもらえることを、しっかり理解し、それを後世にも伝えられるように、人間性を育まなければならない。

日時:2009年5月20日 19:13
■本当にKumu チャールズカウプに感謝

ハウマナの人数

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ハラウが嘗ての「Halau」である以上、私やクム・チャールズが考えているような方向性に導いていく。
周りがどう言おうと、どう考えようと、それは全く関係がないし、興味がないこと。
逆に考えれば、同じ方向を向いている人は集まり、
ぶれている人はそれを修正するか、修正できなければ、離れていくのは必然です。

「自分にとって良いハラウ」という、自己の主観と、
「みんなから良いといわれるハラウ」という、他人の主観によるもののは全く違う。
間違えて門を叩いてしまった後、たくさんのお金を払っちゃったから、辞めるに辞められない、というのはよくある話です。
とかく、人が集まっているハラウは良いに決まっている、と思われがちですが、どの面が自分にとってよいか、ですね。

Mauiにあるチャールズのハラウは、ハウマナが5人だけです。それ以上は取らない。
全員に均等に指導が出来ないから、という理由もあり、その点においては、Keawahouは人数が居過ぎなのかもです。

ハラウはフラサークルとは違う。入るも、出るも、全てクムが決める。
嘆願したところで、簡単にハウマナになれるものではなく。
生徒にするかしないかも、クムが決める。

人数が多くなればなるほど、自分が思っているような指導が出来なくなる。
だから、その前に、日々成長をして、次のステップに行ってほしいのです。

今月からHo'opa'aのレッスンを再開したのも、私が考えている'Olapaとしてのステージから、登り、また、ハワイ語、Oli、レイメイキング、イリイリ、プーイリ、イプ、ウリウリ、シェルなどが扱えるようになった2名。そして、次のステップに進み、将来、自分のハーラウを持ち、独自にフラを解釈し、伝えられる人を育てていく、という段階に来ています。

日時:2009年5月18日 01:45
■ハウマナの人数

'Ohe kapala

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8月にクム・カウプが来日しますが、今回は本当に盛りだくさんになりそうです。
「Ohekapala」作り。
そして、Pa'uを縫います。

オヘカパラとは、ハワイ人が、布(タパ・カパ)にデザインをつけるために、竹のヘラをつくり、デザインを彫って、植物や岩などの染料で、染めていく技法。

このまえ、メリーモナークフェスティバルのエキシビジョンで、Halau O Kekuhiの、Kekuhi Kanahele の旦那さんである、TangaloのハラウのHo'ikeを見ました。Naniloa hotelで。
タンガロのハラウのパウはもちろんオリジナル。Ohe kapalaを、自分達で作り、Tapaを縫い・・・。

そしてそれが、日本で。な・ぜ・か・新潟県新発田市でやります。

だから、ワークショップという言葉ではなく、「Kumuによる授業」です。

ハワイ語で、Kumuとは、「knowledge」とも言います。つまりクムは知識そのものであり、
その知識を驕(おご)ることなくことなく、伝えていく人のことを指します。
この意味を分かってくれますか?

さて、Kahikoの曲は決まり。
あとはAuanaの曲を決めて・・・。
あと、Oliの授業は、これもまた長くなりそうです。
それに、Ohe Kapala、
Tapaを染める技術の習得・・・。

ちなみに、Kumu Ka'upuの授業料と滞在費を分割しても、
5日間、40時間ぐらいの授業で、Olapa1人当たり10000円程度。
あとは、Halauで負担。
Alohaは、「お金では動かない」。「気持ち」が第一。
逆に言うと、うわべだけの人は、いくらお金を頂いても、家族にはなれないし、家族にしない。
これは私の意向でもあり、Kumu Charlesの意向。そしてHalau Keawahouのルールです。

Kumu au'pu Charlesに感謝、というか、言葉では言い表せないぐらいの気持ちでいっぱいです。
この機会を与えてくれたことに、感謝。
そして、フラットな気持ちで。

日時:2009年5月 9日 06:55
■'Ohe kapala

大クム・来日決定

日程が決まりましたのでお知らせします。(外部向けレッスンはありません)
8月25日夜来日、8月30日まで滞在します。
ハウマナの皆さん、練習がんばりましょう。

日時:2009年5月 8日 12:17
■大クム・来日決定

8月のクム・チャールズカウプのワークショップは・・・

クムチャールズのワークショップ。
かなり盛りだくさんになります。
Oliはもちろんですが、Tapaを使ったコスチュームの作り方、Ohekapala、それと、HulaはKahikoとAuana。
充実度は高いのですが、それを吸収できますように・・・。
7月のKamehamehaスクールのフラカンファレンスも、かなり大変です。

全てが良い方向に進んでいきますように。
そしてその種が広がっていきますように・・・。

Ua lu ka hua, hua o ka maile....
Aloha ke akua,
Hiro

日時:2009年5月 7日 15:25
■8月のクム・チャールズカウプのワークショップは・・・

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最新情報


フラダンスクラスご案内

ハラウケアバホウは、90分レッスンで月謝制。週何回でもどの場所のレッスンにも参加できます。たくさんフラレッスンに参加し、練習することはフラダンスの上達への近道です。

90分マクアクラス
(成人クラス)

日曜日14:40~16:10(新潟)
月曜日10:00~11:30(新発田)
月曜日19:00~20:30(新発田)
火曜日13:00~14:30(新発田)
金曜日19:00~20:30(東京)※
土曜日13:00~14:30(東京)※
東京は週1回以上、不定曜日
詳しくは、カレンダーをチェック

60分クプナクラス
(中高年クラス)

水曜日13:00~14:00(新発田)

60分ケイキ&親子クラス
(小学生以下とその保護者1名)

日曜日13:30~14:30(新潟)
水曜日17:00~18:00(新発田)

90分カイカマヒネクラス
(ケイキ選抜)

月曜日17:00~18:30(新発田)

ホオパアクラス
(マクア選抜・チャンター)

日曜日16:10~(新潟)※
月曜日18:30~(新発田)※
Ho'opa'aクラスは不定曜日

JEUGIAカルチャー

第1・2・3日曜日 17:15~18:45
イオン新潟南SC 2F
TEL:025-383-1331
※JEUGIAカルチャーセンターのプログラムに、当ハラウがレッスンを提供する特別プログラムです。こちらに参加される方は、通常レッスンには参加できませんのでご注意ください。くわしくはこちら。


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