東京と新潟のフラダンスの教室


フラダンス教室ハラウケアバホウ

フラダンス教室ケアバホウは、古代ハワイの文化を伝えるフラダンス教室です

ハラウケアバホウ > トップページ

フラ教室ハラウケアバホウ

ハラウカレンダー フラダンス教室の最新情報 ご挨拶 ハラウケアバホウについて チャールズカウプ フラダンスレッスン レッスンスケジュール フラレッスン費用 フラハラウ入会案内 ハラウのルール フラダンスのよくある質問 ハラウへのお問い合わせ ハラウのスタジオ ハラウのギャラリー Hula Preservation Society English リンク集1

フラダンス教室問い合わせ

ハラウ ケアバホウ
〒957-0065
新潟県新発田市舟入町3-7-33

電話/FAX 0254-28-7767
携帯電話 080-6643-6619

hula@halaukeawahou.org


ブログ

ハラウ ケアバホウのブログ

Keʻena Malu O Haumāna

ハウマナの部屋

管理者ページ

Log In

どうやって、費用を安く済ませるか

IMG_2600.jpg

ハラウ活動には、大なり小なり、費用がかさみます。
芸術活動ですので、どうしてもこの部分は避けて通れません。

たとえば、画家は筆一本までこだわりますし、伝統工芸や、舞踊にも、絶対的に、道具、衣装の製作費がかかります。

フラも然り。

では、これらをどうやって無料に近づけていくか。です。

1.ハラウの維持には、月謝は避けて通れませんが、これをなるべく安くする。このハラウの月謝が安いか、高いかは、価値判断ですので、他と比べる必要はありません。

2.衣装に使う素材は、多くの場合はポリ/コットンか、コットン100%。場合によってベルベットやパラカを使用します。この値段は日本で流通される金額では、取り扱いせず、ハワイもしくはアジアから直接ハラウとして入荷しますので、当然最低価格です。ハワイは綿花を栽培していないので、ハワイアンファブリックは、原産国はハワイではありません。プリント工場でさえ、ハワイで量産プリントはコストが合わないので、作っておりませんので、入荷元はアジアとなります。
縫製も自分たちでも出来ます。

3.楽器は、もともと自然にあるもの。金属製のものは、ウクレレやギターの弦ぐらいです。カヒコでは間違いなく金属製のものはありませんので、自分たちで作れます。購入するのではなく、自分たちで作る。逆に、作り余ったら、シェアをしてあげる。これも材料費のみ、育てていれば大凡無料に近いでしょう。

4.レイは、おてのものです。多少の費用はかかる場合もありますが、シダ類は完全無料。育てている強みです。

工夫次第で、どうにでもなることは、結構あるものです。

日時:2009年6月25日 13:52

« 言い訳の付け方| ホームページTOPへ |まずは、自分の先生を大切にすること »

ヒロせきねのブログ

ヒロせきねのブログ【ハワイに恋して】は、こちらをクリック

ハラウギャラリー

ハラウケアバホウの写真は
こちらをクリック。


最新情報

フラダンスクラスご案内

ハラウケアバホウは、90分レッスンで月謝制。週何回でもどの場所のレッスンにも参加できます。たくさんフラレッスンに参加し、練習することはフラダンスの上達への近道です。

カレンダー

2012年2月
S M T W T F S
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

過去のブログ(月別)